東京17区 ふかお 一平プロフィール

プロフィール

こんにちは、幸福実現党 東京17区公認のふかお一平です。

ひと一人が、幸福を実現するためには何が必要でしょうか? 経済力? 恋愛? 体力の強さ? それとも、やはり政治でしょうか?
わたしは、ここであえて「心の力」だと考えたいと思います。
わたしたち人間は、“自らの心の中身は全部自由にできる”という性質を持っているのですから。
わたしたちは、考えようによっては、すでに幸せなのだと思います。
しかし、この人間が人間であるところの「心の中の自由」が、政治によって邪魔されたり、また自由が増幅されたりするとしたら、いかがでしょうか?
わたしたちは、今、この自らの幸福に対して、責任を持つためにも、政治に関わらなくてはならないと思います。
実は、日本では(あえて日本に限定したいと思います)、「マスコミ」、「教育」、「政治」という3つの砦により、情報が選り分けられており、わたしたちの考えや思うこと、心の中の自由は、良くも悪くも大きく影響を受けています。
その3つの“砦”から情報が多く偏って流されるようになっているように感じます。実質上の“左翼政権”である民主党政権が立ち上がった昨今では・・・
特に、東日本大震災が起きてより、左翼政権の特徴である、「大きな政府」を目指す“増税”の動きが見られますが、一方で、それが経済を萎縮させて不況を長期化させるという“負の情報”については、充分に知らされているように感じません。
また、左翼政権のお得意な「反原発」の決断は多くなされますが、その反原子が実現した後の、日本のエネルギー資源はどうするか、また資源を諸外国に頼ることによる外交・国防上の危険などについて、フェアに語られることがあまりにもありません。
これらは正しい政治とは言えない。また、それを報道するマスコミも不誠実である。そして、その根底には、自虐史観を堂々と教える“日教組の左翼教育”がある、と言えると思います。
これでは、国民の「心の中の自由」(内心の自由)が護られておらず、畢竟、左翼思想というある特定の思想・信条が「心の中の幸福」の実現を邪魔しています。
そして、幸福実現党、そしてわたしふかお一平は、この「心の中の自由」「心の中の幸福」を、責任政党となって護っていきたいのです。
このように、根本的には、「マルクス」を教祖とする左翼政権は、人間を幸福にしない。その「マルクス」の「共産党宣言」の根底にあるのは唯物論。その向こうを張った、「幸福実現党宣言」は、人間を神仏の子、神仏より分かれた光として、人間の幸福の実現を真っ向から目指します。
保守奔流をさらに未来型へと進化させた幸福実現党の政策を、当ホームページにてご堪能いただきご賛同下さる方がいらっしゃったら、わたくしの幸福はここに尽きています。

2011年 5月24日
ふかお一平

名前 深尾 一平(ふかお いっぺい)
生年月日 1981年3月7日
年齢 30歳
出身地 岐阜県高山市
家族構成
血液型 B型
身長 170cm
経歴 1993年 高山市立南小学校卒業
1996年 高山市立松倉中学校卒業
1999年 岐阜県立斐太高等学校卒業
2003年 早稲田大学 政治経済学部 経済学科卒業
2003年 宗教法人 幸福の科学に入局
葛飾支部長などを経て、幸福実現党に入党
好きな映画 「ショーシャンクの空に」
「マイ・フレンド・フォーエバー」
「ニュー・シネマ・パラダイス」
尊敬する人物 大川 隆法
リンカーン
聖徳 太子
愛読書 「竜馬がゆく」司馬遼太郎
座右の銘 「最後に人を変えるのは、私心のない純粋な愛である」大川降法
健康法 毎日湯船に首までつかる
趣味・特技 アコースティック・ギター、本でニューヨーク見聞(旅行したことはありません)
スポーツ 少林寺拳法、黒帯、スノーボード
好きな有名人 アイアンマン
好きな番組 情熱大陸、世界遺産
好きな食べ物 マンゴー、生ハム
休みの過ごし方 カフェで読書
外国語 英語
尾崎 豊と親戚 母と尾崎豊がいとこです(「従兄弟伯父(いとこおじ)」といいます)。小学生の頃に一度だけ自宅で対面しました。いつのまにか尾崎豊のものまねが得意となってしまいました。

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