活動情報
菅直人よ、勝手に北朝鮮、そして中国へ行きなさい
どうしても、
こういう時期、社会風刺によりがちですが、
それが自由に言えるのもブログの良さ。
菅さん、10月に延命策の中国訪問へ意欲を見せ始めたようですが、
この人、本当にだいじょうぶでしょうか…。
菅首相は、よど号ハイジャック事件のグループのリーダー田宮高麿氏の長男の政治団体「市民の党」に6250万円を寄付、同党の財政面を支える最大の献金者であることが、昨今分かった。
これは、政府の拉致問題対策本部長でもある首相が、拉致容疑者の長男を擁立する政治団体に献金していたという事実でもって、拉致家族から首相の姿勢に疑問を持たれ、信じてもらえなくなったという状態を作っています。
それにも関わらず、親中国という、左寄りの姿勢を、今、見せるのか。
しかも、菅直人氏には、北朝鮮の元工作員、辛光洙(シンガンス)元死刑囚による原敕晁さん拉致事件について、社民党の土井たか子元党首と共に、韓国政府に対して元死刑囚の釈放を要求した実績もあります。
左翼イデオロギーの近しい、中国・北朝鮮には、首相という立場もわきまえず、簡単に擦り寄っていく、
この男、絶対に、許さん!
菅直人よ、勝手に北朝鮮、そして中国へ行きなさい。
ふかお 一平









