活動情報
自分党
今日は、僧侶としてのわたしの管轄エリアである船堀地域にて、様々な方のお声を聞かせていただきに回りました。
おもしろい共通点、「政治家が自分のことだけを考えている」という趣旨で、「自分党」という言葉、「自分のための政治をやっている」という言葉、総じて首相に対する不満と思われる内容が口々に話題にのぼりました。
このように皆様が共通に思われているのはある意味、驚きではありつつ、まあ当然か…と思うかたわら、見過ごしてはいけないのは、「もう選挙には行かない」と、選挙民の皆様が感じていること。
政治家が信用できなくなった皆様がとる行動の末路が、「選挙に行かない」これなのです。
その点、損得をまったくといっていいほど、というより、びた一文考えないわたしたち幸福実現党は、皆様の政治不信を晴らせると確信しています。
そういえば、どちらかというと損をしているほうが多い点について、やりきれない思いを抱くことが多くありましたが、「自分党」の方々とは正反対であることの証左でもあると思えば、成仏するのでしょうか・・・
少し、自分を公の場でほめてみる…
深尾 一平









