活動情報

学校事業の本質

わたくしふかお一平、普段の顔は、支部長として幸福の科学の宗教活動に従事しています。

つまり、僧職者、よりわかりやすく言うと、お坊さんということになります。

格を上げると、僧侶であり、奈良の昔であれば、“知識(最先端学問をする人たち)”と称されて、社会の中での役割としては、隋や唐の都から新文明(建築技術や施薬の知識)をいち早く輸入し、日本に広めさせた先駆者であります…すみません、かっこよく言いたかったのですm(_ _)m

というのも、今回、宗教法人として、学校2校目を創っています。

これは、非常な大事業なのです。

なぜなら、本音というのが、文部科学省に対して学校教育のモデルを見せるという役割が、新規の幸福の科学学園建立事業には与えられているからです。

学校が、子供たちに、国に誇りを持てない、「自虐史観」などというものを教えていかがいたしましょう(泣)

この悲しみから、本当の学校のモデル、「あるべき姿」を創るために、宗教としての命運をかけて大事業に乗り出しているところです。

そして、幸福の科学学園に創立の精神として謳われることではあるのですが「高貴なる義務」として、
真なるエリートは、率先して国のために、わが身を投げ出して、この世の中をよりよくし、世界を一歩でも向上に向けて押し上げる「聖なる義務」に身を殉ずるような人間たれ
と教えて、今、“人材づくり”に入り、
この日本から、世界に新文明を推進していくような流れを作り出しつつあるところです。

つまり、学園事業の本質は、宗教法人の事業と同じであり、
今も昔も、変わらず、人間の情熱に支えられる、世に人材を送り出す機関として、人間同士が教育しあう場である、
ということだとわかります。

わたしは、この宗教法人を誇りに思いますし、この誇りでもって、政治活動にも、人と人とが、学びあい、啓蒙しあう場として、町々で皆様方と触れ合いたいと、真実、感じています。

いつも、学び多き、こうした政治参加の機会を与えてくださいます、大川隆法総裁先生、幸福の科学グループ、生かしめてくださいます、日々出会う皆様方に、心よりの感謝をさせていただきます☆

ふかお 一平

皆様からの投稿をお待ちしております。





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