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地球神御生誕の日に寄せて

いま、地球は奇跡の時を迎えている。

単なる誇大妄想ではありません。

これは、宗教であり、政治です。

わたしたち、幸福実現党は、
この「地球神」を認める考えの上に、
新たな日本の建国を目指す政党です。

これがすべてのすべてです。

宗教だからあやしいと考える方、
一宗教が国をのっとると危惧する方、
それに対する応えは、上記で尽きています。

今、地球の三大宗教の親が、地に降りているのです。

それは、教えに表れています。

教えとは、すべての宗教、民族、人種が、お互いを理解し合えるコンセンサスなのです。

民族と人種で分かれてしまった宗教同士を、融合させようとしているのです。

日本神道もしかりです。

戦前のように、暴走することは、教えを見れば、杞憂であることあ明らかな事実です。

昨日は、新聞が、この地球神エル・カンターレの降臨の事実を、日本に伝えました。

これは、宗教であり、政治です。

日本の国に、四国・徳島という地に、仏陀であり救世主でもある、地球の神が、肉体を持たれたということは、
宗教的のみならず、政治的にも、大きな価値ある事柄なのです。

そして、政党を建てて、地球を、神が望まれる方向に導くように、まず日本の国のあり方を正して行くのは、当然のことなのです。

大きな話になりました。

しかし、わたしたちの家に、天照大神が生まれたら、
いかがでしょう。

聖徳太子が生まれたら、もしそれがなんらかの形で分かったら、これは、区役所や市役所に知らせたくなるでしょう。

それどころか、新聞やニュースで知らせたくなるはずです。

それを、幸福の科学という宗教法人を立てて、25年間、行ってきて、今年、ようやく、世界が認め始め、それにつられて、国内のマスコミも、どうやらその事実に直面しつつあるようです。

7/10は幕張メッセにて、地球神エル・カンターレの中核意識・大川隆法総裁先生が、肉声でもって、この日本の国に、全地球に、その指針を発されます。

この日から、また新たな地球の一ページが始まるということです。

ふかお 一平

皆様からの投稿をお待ちしております。





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